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最終更新:2023年05月16日

【2023年版】やばい?SBI証券の評判・口コミ・おすすめポイント

【2023年版】やばい?SBI証券の評判・口コミ・おすすめポイント
馬場 愛梨 ファイナンシャルプランナー、ライター

この記事は8分で読めます

SBI証券の総合評価
  • クロス・マーケティングのQiQUMOを使った調査の結果(全国1000人を対象に無作為抽出、2023年4月)

SBI証券は、数ある「インターネット専業の証券会社(ネット証券)」のなかでも最大手の会社です。取り扱っている商品が多く、手数料の安さにも定評があり、近年は投資でポイントが貯まる点でも注目を集めています。

「SBI証券はやばい」といった口コミを見て不安になっている人もいるかもしれません。この記事ではSBI証券とはどのような証券会社なのか、詳しく解説します。

目次を開く

【取扱商品】
オールマイティな証券会社

■何に投資or利用できる?(2023年4月時点)
国内株式 米国株式 その他 外国株式

(1株から
売買可)

(5000銘柄超に
投資可)

(8ヵ国)
投資信託 つみたてNISA/NISA iDeCo

(2000本超に
投資可)
国内債券 外国債券 金・プラチナ投資
外貨預金 FX CFD
×

SBI証券は幅広い投資カテゴリに対応しており、ここで口座開設すればほかに証券口座を開設する必要がないと言えるほど、便利で優秀な証券会社です。

ここからは主要な投資カテゴリについて、SBI証券ならではの特徴・魅力を解説します。

国内株式
1株単位から購入できて始めやすい

SBI証券では「単元未満株」の取引が可能です。単元未満株とは、取引の最低単位(1単元)に満たない株を指します。

国内株式への投資では通常、100株を1単元として取引を行うことが多いです。この場合、たとえば株価が1万円の会社なら、投資に必要な金額は最低でも1万円×100株=100万円となります。

しかし、SBI証券のように単元未満株を取り扱っている会社なら、1株から取引できます。元手資金が多くない人や投資初心者でも、手が届きやすいでしょう。単元未満株を扱う証券会社は限られています。

SBI証券なら「株式投資を始めたいけど最初から大金を使うのは怖い」「まずは少額から試したい」という人も安心して始めやすいでしょう。

米国株式
業界トップクラスの取扱銘柄数

■米国株式の取扱銘柄数(ETF、ADR含む)
主なネット証券 取扱銘柄数
SBI証券 5,538銘柄
楽天証券 4,919銘柄
DMM株 2,449銘柄
松井証券 2,282銘柄
auカブコム証券 1,803銘柄
  • 2023年4月27日時点の情報

上表のとおり、SBI証券は同業他社と比較して、投資先として選べる米国株式の銘柄数が多いという特徴があります。多数の選択肢から自分に合った銘柄を選べるのは大きなメリットと言えます。

投資信託
取扱本数が豊富!初心者も始めやすい

■投資信託の取扱本数
主なネット証券 取扱本数
SBI証券 2,637本
楽天証券 2,629本
松井証券 1,687本
マネックス証券 1,340本
LINE証券 35本
  • 2023年4月27日時点の情報

投資信託はどんな地域のどんな資産に投資するのかを運用のプロ(ファンドマネージャー)におまかせできるため、投資初心者にも人気の高い金融商品です。SBI証券では投資信託の取扱本数も業界最多に近い水準を誇っています。

このように、SBI証券は株式・投資信託などさまざまな商品のラインアップが豊富なので、初心者からベテランまでどんな投資をしたい人にも使いやすいでしょう。

【手数料】
料金プランが安い!

SBI証券の主要な投資カテゴリの手数料について紹介します。

1取引ごとプラン国内株 現物取引

国内株の現物取引のスタンダードプラン(1取引ごとに手数料がかかるプラン)です。この料金プランは特に、1回の注文額が100万円を超える人に向いています。

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金融機関名 取引代金
~5万円 ~10万円 ~20万円 ~50万円 ~100万円 ~150万円 ~300万円 ~3,000万円
SBI証券 55円 99円 115円 275円 535円 640円 640円 1,013円
楽天証券 55円 99円 115円 275円 535円 640円 640円 1,013円
マネックス証券 55円 99円 115円 275円 535円 640円 640円 1,013円
auカブコム証券 55円 99円 115円 275円 535円 約定金額×0.099%+99円
【上限:4,059円】
LINE証券 55円 99円 115円 275円 535円 640円 640円 1,013円
岡三オンライン 108円 108円 220円 385円 660円 1,100円 1,650円 100万円増加ごとに330円追加
【上限3,300円】
SBIネオトレード
証券
50円 88円 100円 198円 374円 440円 660円 880円
DMM株
(DMM.com証券)
55円 88円 106円 198円 374円 440円 660円 880円
GMOクリック証券 50円 90円 100円 260円 460円 550円 550円 880円
松井証券 1取引ごとプランの取扱なし
  • すべて税込、2023年4月27日時点の情報

上表のとおり、SBI証券は比較的手数料が安いとされるネット証券の中でも引けを取りません。さらに、手数料の月間合計金額に対して1.1%のポイントが貯まる、25歳以下なら完全無料になるといった特典もありますよ。

定額プラン国内株 現物取引

もう1つ、SBI証券の国内株式の手数料プランにはアクティブプラン(1日の取引額に応じて手数料がかかるプラン)もあります。このプランは同日中に何度も取引する人や、1日の取引額が100万円以下の人に向いています。

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金融機関名 1日の取引代金の合計
~50
万円
~100
万円
~150
万円
~200
万円
~300
万円
SBI証券 0円 0円 1,238円 1,238円 1,691円
松井証券 0円 1,100円 2,200円 2,200円 3,300円
楽天証券 0円 0円 2,200円 2,200円 3,300円
マネックス証券 550円 550円 2,500円 2,500円 2,500円
auカブコム証券 0円 0円 2,200円 2,200円 3,300円
岡三オンライン 0円 0円 1,430円 1,430円 1,980円
SBIネオトレード
証券
0円 0円 880円 1,100円 1,540円
GMOクリック証券 0円 0円 1,238円 1,238円 1,691円
LINE証券 定額プランの取扱なし
DMM株
(DMM.com証券)
定額プランの取扱なし
  • すべて税込、2023年4月27日時点の情報

SBI証券の場合、100万円まで無料なのがうれしいポイントです。100万円を超える場合でも、他社より安く取引できる場合が多いでしょう。前述のスタンダードプラン同様、25歳以下はいくら注文しても完全無料です。

SBI証券のように、国内株(現物取引)の手数料プランを選べる証券会社は多くありません。料金設定が安いだけでなく、好みに応じてプランを選べる便利さも魅力です。

単元未満株

単元未満株は、通常の国内株(現物取引)とは別の手数料体系になっています。主な料金体系は1注文ごとのプランで、買付・売却手数料は以下のとおりです。

証券会社名
(サービス名)
買付 売却 最低手数料
SBI証券
(S株)
0円 約定代金×0.55% 55円
マネックス証券
(ワン株)
0円 約定代金×0.55% 52円
楽天証券
(かぶミニ)
0円※1 11円※1
auカブコム証券
(プチ株)
約定代金×0.55% 52円
LINE証券
(いちかぶ)
基準価格×0.35~1.0%
(スプレッド)
SBIネオモバイル証券
(S株)
月額定額 220円
(50万円以下)
岡三オンライン
(単元未満株)
220円
(2万円まで)
  • 1 手数料のほかにスプレッド(0.22%)がある
  • 2 価格は全て税込、2023年4月27日時点の情報

買付と売却、どちらでも手数料がかかる証券会社もありますが、SBI証券では買付手数料は無料です。

米国株式 現物取引

米国株式の取引には、取引手数料と為替手数料の2つがかかります。為替手数料は「日本円⇔米ドル」の交換にかかる手数料です。

金融機関名 取引手数料 為替手数料
(1ドルあたり)
SBI証券 約定代金×0.495%
(最低0米ドル~上限22米ドル)
0.25円
楽天証券 0.25円
マネックス証券 買付時 0円
売却時 0.25円
auカブコム証券 0.20円
松井証券 0.20円
DMM株 0円 0.25円
  • 全て税込、2023年4月27日時点の情報

基本的に、大手ネット証券の米国株式の手数料設定はどこもほぼ同じ水準です。ただ、SBI証券には口座開設後最大2ヶ月にわたって取引手数料が無料になる特典や、特定の米国ETFだけ買付手数料が無料になる特典があります。

【ポイントサービス】5種類から付与ポイントを選べる!

SBI証券では、ポイントが貯まる&使えるサービスがあります。しかも、利用するポイントを5種類から1つを選択可能です。これはかなり珍しく、SBI証券ならではのメリットと言えるでしょう。

SBI証券で選べるポイントの種類

たとえばTポイントなら、国内株式の入庫(別の証券会社からの移管)で100ポイント、スタンダードプラン手数料の1.1%、投資信託の保有で最大0.25%などが貯まります。

さらにSBI証券では、三井住友カードなど対象のカードを利用すれば、投資信託の積立をクレジットカードで決済できます。SBI証券とクレジットカード会社の両方からポイントが付与されるため、ダブルでお得になりますよ。

なお、クレジットカード決済はつみたてNISAにも対応しています。ポイント2重取りで自動積立ができるのはうれしいですね。

【初心者おすすめ度】初心者が投資を始めやすい証券会社

SBI証券は、初心者が投資をスタートするのにうってつけです。

国内株式(単元未満株)や投資信託を数百円から購入できるほか、投資信託はポイントを使って購入することも可能です。経験が浅くても少額から投資ができるので、気軽にはじめの一歩を踏み出しやすいでしょう。

また、サポート体制も充実しています。口座開設についての疑問や相談は土日でも電話で対応してもらえますし、NISAやiDeCoには専用ダイヤルもあります。24時間いつでも利用できるチャットサポートもありますよ。

2023年、SBI証券は国内で初めてグループ全体で1,000万口座を達成しました。多くの人が選んでいることからもわかるとおり、安心して便利に利用できる証券会社と言えます。

【利用者の満足度】やばい?SBI証券の評判・口コミ

SBI証券の評判・口コミはどうなのでしょうか?ネットリサーチを行って実際にSBI証券を利用している人の声を集めました。

マイナスの評価とプラスの評価、両方とも見てみましょう。

悪い口コミ・評判

  • 特にない

    「特にない」
    (30代女性、ほか49人)

  • 問い合わせがしにくい

    「問い合わせがしにくい」
    (50代男性、ほか2人)

  • クロス・マーケティングのQiQUMOを使った調査(全国1000人を対象に無作為抽出、2023年4月)

SBI証券を利用する上で特に不満な点、改善すべき点はないという声が多いようです。ただ一方では、サポートの電話がつながりにくい、対面で相談ができないといったサポートの利用しづらさを改善してほしいという声も聞かれました。

良い口コミ・評判

  • 手数料が安く、画面操作が簡単

    「手数料が安く、画面操作が簡単」
    (30代男性、ほか16人)

  • サイトが見やすい

    「サイトが見やすい」
    (30代女性、ほか5人)

  • 住信SBIネット銀行との相性が抜群

    「住信SBIネット銀行との相性が抜群」
    (60代男性、ほか3人)

  • クロス・マーケティングのQiQUMOを使った調査(全国1000人を対象に無作為抽出、2023年4月)

良い評価としては手数料の安さだけでなく、アプリ・Webサイトの利便性を推されており総合力の高さがうかがえます。

SBI証券と提携銀行を組み合わせて利用するメリットの大きさも挙げられています。たとえば住信SBIネット銀行の場合、証券口座に資金を入金する手間なく株式や投資信託を購入できるなど投資を便利に行えるメリットを享受できます。

また、SBI新生銀行の場合、サポート体制が手厚くなるメリットもあります。SBI証券での資産運用についての悩みをSBI新生銀行の店頭で直接相談できるようになるので、マイナス評価を見て「サポートは手厚い方が良い」と感じた人はSBI証券とSBI新生銀行を同時口座開設すると安心感が増すでしょう。

SBI証券のおすすめポイント3つ

SBI証券のおすすめポイントは次のとおりです。

IPO実績豊富! IPO初心者にもおすすめ

SBI証券は業界最多のIPO実績を誇っています(2021年度)。IPO(新規上場株式)とは、未上場だった会社が上場することで、新たに誰でも購入できる状態になった株式を指します。公開価格(発行価格)を大きく上回る初値(上場後初めて付いた価格)が付くことがあり、人気の投資となっています。

■IPO実績の一例(2022年3月通期)
証券会社 IPO実績
SBI証券 117社
楽天証券 70社
SMBC日興証券 76社
みずほ証券 70社

IPOは抽選で当選した人しか投資できません。SBI証券ならIPO実績が豊富なため、抽選の機会が多いです。

また、もし抽選に外れてしまっても「IPOチャレンジポイント」がもらえます。次回以降のIPOでこのポイントを使えば、当選確率をアップさせることができますよ。SBI証券はこれからIPO投資を始めたい人に特におすすめです。

【つみたてNISA口座開設可】サービス内容は業界トップクラス!

SBI証券はつみたてNISAに取り組みたい人にも便利です。つみたてNISAとは、投資を促進するために国が用意している制度の1つです。決められた金額内での投資であれば、いくら利益が出ても税金がかからないお得さが特徴です。

SBI証券のつみたてNISAの概要は以下のとおりです。

SBI証券のつみたてNISA
取扱商品数 193本
最低積立金額 100円
積立頻度 毎日or毎週or毎月
クレカ積立
便利機能 NISA枠ぎりぎり注文
  • 2023年4月27日時点の情報

取り扱っている商品の数が多く、豊富な選択肢から投資する銘柄を選べます。また、ポイントが貯まってお得なクレジットカードによる積立も可能です。細かいところまで行き届いた便利機能も見逃せません。

総じて、SBI証券はつみたてNISA用の口座を開設する証券会社として必要な条件をほぼ全て兼ね備えている優秀な金融機関と言えます。

合わせてこちらもチェック!

【iDeCo口座開設可】取扱商品数が豊富&手数料は業界最安水準

SBI証券はつみたてNISAだけでなく、iDeCoに取り組むための証券会社としても選ばれています。実際、当メディアで行ったアンケートでもとても多くの人がSBI証券でiDeCoを始めていることが分かりました。

iDeCo加入者が利用している金融機関の割合
  • クロス・マーケティングのQiQUMOを使った調査をもとに作成(全国1000人を対象、2023年4月)

iDeCoとは「個人型確定拠出年金」のことで、自分が将来受け取る年金を自分で作るための制度です。節税効果があり、老後の資金準備に適しているとして取り組む人が増えています。

SBI証券のiDeCo
取扱商品数 38本
口座管理手数料 月171円
Web申込
便利機能 SBI-iDeCoロボ
  • 2023年4月27日時点の情報

SBI証券はiDeCoでもトップクラスの取扱商品数を誇り、低コストで人気の高い投資信託をそろえるなどラインアップも充実しています。

他社だと書面取り寄せが一般的なiDeCoの申込手続きをWebで完結できる、商品選びに迷ったときはSBI-iDeCoロボで診断してもらえるなど、便利な機能も備わっています。

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SBI証券のデメリット

SBI証券にはデメリットはほとんどありませんが、強いて言えば1つ挙げられます。

デモ口座がない

SBI証券には「デモ口座(デモトレード)」がありません。デモ口座とは、実際の取引の疑似体験ができる機能のことです。口座を開設したり投資したりする前に、取引に必要な手続きのやり方を確認しながら投資の練習をすることができます。

SBI証券の公式サイトには手続き方法を解説する「お取引体験デモ」というページはあります。しかし、他社で見られるような、架空のお金を使って本番さながらの運用を体験するようなことはできません。無料で練習できないのはやや残念です。

ただ、お金をかけない練習はゲームのようで緊張感に欠けるという側面もあります。少額でも、実際にお金を使った方がよい経験ができるでしょう。

その点SBI証券は、わずか数百円からでも株式や投資信託に投資でき、確実に経験を積めます。実際のところ、SBI証券であればデモ口座がないという点はほとんどデメリットにならないと言えます。

SBI証券の口座開設に必要な物・手順

SBI証券の口座開設に必要な物と口座開設手続きの流れを簡単にご紹介します。

口座開設に必要な物

証券口座はスマートフォンかパソコンがあれば簡単に開設できます。なお、証券口座開設にはマイナンバーが必要です。マイナンバーカードを持っていない人は、マイナンバーの通知カード(紙のカード)を用意しましょう。

口座開設手続きの流れ【最短翌営業日で開設完了】

  • STEP1
    申込フォームに氏名や住所などを入力して送信
  • STEP2
    本人確認書類を提出
  • STEP3
    口座開設完了通知を受け取る
  • STEP4
    初期設定を行う

「郵送で口座開設」も選択できますが、「ネットで口座開設」の方がスピーディで手間も少ないのでおすすめです。書類の提出も通知の受け取りも、スマホだけで完結できます。早ければ申し込んだ日の翌営業日から取引を始められます。

SBI証券で使えるツール・アプリ

SBI証券では、取引に使えるツールも充実しています。スマホアプリで簡単に投資することも可能です。

SBI証券の公式アプリの例
取引対象 アプリ名
国内株式 SBI証券 株 アプリ
米国株式 SBI証券 米国株 アプリ
投資信託の積立 かんたん積立アプリ

アプリ内で取引が完結するので、忙しい人や手軽に済ませたい人にも便利です。かんたん積立アプリは、つみたてNISAにも対応しています。初心者でも銘柄選びがしやすくなる「積立スタイル診断」という機能もありますよ。

また、じっくりと取り組みたい人はパソコン用のツールを使ってみるのもおすすめです。「HYPER SBI 2」は注文だけでなく情報収集にも利用でき、本格的です。もちろん無料で利用できます。

SBI証券はどんな人におすすめ?

SBI証券のメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット
  • 取扱商品が豊富
  • 手数料が安い
  • 5種類から選べるポイントサービス
デメリット
  • デモ口座がない

SBI証券は、多数の選択肢から投資先を選びたい人におすすめの証券会社です。手数料が安い、少額から投資できる、サポートが手厚いといった特徴もあるので、投資初心者にも使いやすいでしょう。大きなデメリットはなく、安心して利用できる証券会社と言えます。

合わせてこちらもチェック!

SBI証券に関するよくある質問

SBI証券は無職でも始められますか?

無職でも始められます

SBI証券の口座開設手続きは、たとえ無職であっても問題なく進められます。日本に住んでいてインターネット環境があって、本人確認書類やマイナンバーを提出できれば、最短翌営業日に口座を開設して投資を始めることができるでしょう。

SBI証券で投資を始めていいですか?

SBI証券は投資初心者にもおすすめできる証券会社です

SBI証券で投資を始めるメリットは多いです。取扱商品数(投資できるカテゴリ)が多く手数料も安い上に、ネット証券業界の最大手なので安心感もあります。近年人気のつみたてNISAやiDeCoにも対応していますよ。少額でも投資可能なので、気軽にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

どこで
口座開設したらよいの?

いざ、株式投資を始めよう!と思っても、数ある金融機関の中からどこを選べばよいか迷いますよね。そこで、多くの人に支持される金融機関3つを、独自のサービスやおすすめ情報と併せてご紹介します。

  • 総合力で選ぶなら!

    SBI証券

    • 1日100万円まで取引手数料0円!少額で投資を始めるのに最適
    • ワンコインから投資ができる!サービスの充実度は業界トップクラス
    • 国内株式個人取引シェア1位を獲得(2022年4~9月)!総合力に秀でた証券会社
  • 新規口座開設数No.1

    楽天証券

    • 1日100万円まで取引手数料0円!少額で投資を始めるのに最適
    • 新規口座開設数ナンバーワン!(過去5年累計)初心者向けサービスも充実
    • プロも太鼓判を押す取引アプリが無料で利用できる!使い勝手抜群
  • 初心者にやさしい証券会社

    松井証券

    • 株主優待名人の桐谷さんが30年愛用する証券会社
    • 1日50万円まで取引手数料0円!少額で投資を始めるのに最適
    • 銘柄の探し方などの株式投資の悩みを無料相談できる“株の取引相談窓口”がある

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