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最終更新:2022年01月05日

つみたてNISA(積立NISA)の基本を徹底解説!オススメの銘柄も紹介

つみたてNISA(積立NISA)の基本を徹底解説!オススメの銘柄も紹介
馬場 愛梨 ファイナンシャルプランナー、ライター

この記事は10分で読めます

つみたてNISA(積立NISA)は、おトクに投資ができる制度として近年人気を集めています。ただ、以下のような疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。

  • つみたてNISAってそもそも何?普通のNISAとは違うの?
  • おトクらしいけど何がどうおトクなの?
  • どうやって始めればいいの?
  • つみたてNISAで投資する銘柄はどうやって決めればいい?

本記事では、そんな疑問を持つ初心者さんに、つみたてNISAの概要や始め方、金融機関や銘柄の選び方まで基本から徹底解説します。

投資や資産運用に興味がある、つみたてNISAを始めてみたい、という方はぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

  • 本記事の内容は2021年11月19日時点の情報をもとに構成しています。
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つみたてNISA(積立NISA)の仕組み

まずは、つみたてNISA(積立NISA)とはどんな制度なのか確認しておきましょう。

金融庁の公式サイトには以下のような説明があります。

つみたてNISAとは、特に少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です(2018年1月からスタート)。

(出典:金融庁

通常、投資がうまくいって利益が出た場合には、その利益の20.315%の税金がかかります。でも、つみたてNISAを利用すればこの税金が非課税になります。支払うお金が少なくて済むぶん、手元に残せるお金が多くなっておトクに投資できます。

積立NISAのメリット

つみたてNISAの基本的なルールは以下のとおりです。

利用できる人 日本に住む20歳以上の人
利用できる口座数 1人1口座
(途中で変更することも可能)
非課税で投資できる期間 20年
非課税で投資できる投資額 1年あたり40万円
(20年×40万円=「800万円」が上限)
非課税で投資できる商品 金融庁が「長期・積立・分散投資に適している」と認めた投資信託

つみたてNISAで投資できるのは「投資信託」という金融商品のうち、金融庁が定めた基準をクリアしたものだけです。投資信託とは、投資のプロが株式や債券などの投資先をいくつかセレクトした詰め合わせのような商品です。

つみたてNISAは、投資信託を最長20年という期間に渡って、毎回決まった金額ずつコツコツと購入し続けて積み立てていく投資に利用できます。

ちなみに、「つみたてNISA」とは別に「NISA(一般NISA)」という制度もあります。

どちらも投資の利益が非課税になる点は同じですが、つみたてNISAが「長期間かけてコツコツと投資信託を買う」ための制度なのに対して、NISAは「より短い期間で大きな金額を、投資信託だけでなく株式なども含めて購入できる」制度になっています。

つみたてNISA(積立NISA)のメリット

つみたてNISA(積立NISA)を利用するメリットは、おもに以下の4つです。

1
少額からの投資が可能
2
最大20年間運用益が非課税になる
3
投資のプロが運用する商品に投資できる
4
時間がない人でも資産運用ができる

これらの特徴から、つみたてNISAは投資初心者でも比較的取り組みやすいと人気を集めています。もう少し具体的に、1つ1つのメリットを見ていきましょう。

①少額からの投資が可能

「投資=お金持ちがするもの」というイメージを持つ人も多いようです。たしかに、株式投資などでは1社の株式をひとかたまり購入するために数十万円、数百万円かかることもあるので、資金力が必要かもしれません。

ただ、つみたてNISAはまだそこまで資金力がない人でも、ちょっとした金額から始められるのが特徴です。

選ぶ金融機関にもよりますが、つみたてNISAの1回あたりの最低積立額は、100円から1万円ほどに設定されていることが多いです。なかには、買い物で貯めたポイントを使って投資できる金融機関もありますよ。

②最大20年間運用益が非課税になる

投資で出た利益に税金がかからずに済むのが、NISA制度の大きなメリットです。いくつかあるNISAの中でも、つみたてNISAは一般NISAより長い20年間に渡って非課税メリットを受け続けることができます。

一般的に、投資は長期間取り組むほど利益を出しやすくなる傾向があります。つみたてNISAは、じっくり腰を据えて少しずつ取り組んでいきたい人にぴったりな制度になっています。

③投資のプロが運用する商品に投資できる

つみたてNISAで投資できるのは、金融庁の厳しい基準をクリアした投資信託だけです。

投資信託協会の公式サイトでは、投資信託を以下のように説明しています。

「投資信託(ファンド)」とは、一言でいえば「投資家から集めたお金をひとつの大きな資金としてまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資・運用する商品で、その運用成果が投資家それぞれの投資額に応じて分配される仕組みの金融商品」です。

(出典:一般社団法人投資信託協会

投資信託では、株式投資や不動産投資と違い、個別の投資先選びは投資のプロ(ファンドマネージャー)におまかせすることになります。

1社1社の財務状況を分析したり各国の経済動向を予測したりできなくても、投資信託を1本購入しておくだけで、いくつもの投資先をプロが見繕ったバランスで同時に購入しているのと同じ状態を作れます。

④時間がない人でも資産運用ができる

つみたてNISAでは、金融庁が「長期投資に適している」と認めた投資信託に対し、毎回決まった金額ずつ決まった間隔で自動的に積立が行われていきます。

そのため、最初に一度設定しておけば、ある程度ほったらかしでも運用できます。「株価のチェックや売買に毎回時間をかけていられない」という多忙な人でもチャレンジしやすいでしょう。

つみたてNISA(積立NISA)のデメリット

つみたてNISA(積立NISA)のマイナス面についても知っておきましょう。基本的にメリットの方が大きい制度ではありますが、次のようなデメリットもあります。

1
元本割れの可能性がある
2
選べる商品が限られている
3
短期的に利益を上げるのは難しい

1つずつ詳しく見ていきましょう。

①元本割れの可能性がある

つみたてNISAで投資できる投資信託は、長期的な利益を期待できる一方、リスクがゼロというわけではありません。

銀行預金などと違い、もし運用がうまくいかなかった場合には元本割れ(投資前より投資後のほうがお金が減っている状態)になる可能性もあります。

②選べる商品が限られている

つみたてNISAで投資できるのは、一部の投資信託のみに限定されています。

つみたてNISAの対象商品は、手数料が低水準、頻繁に分配金が支払われないなど、長期・積立・分散投資に適した公募株式投資信託と上場株式投資信託(ETF)に限定されており、投資初心者をはじめ幅広い年代の方にとって利用しやすい仕組みとなっています。

(出典:金融庁

数でいうと200種類ほどです。金融機関によっては3~5種類からしか選べないところもあります。

本来、投資信託全体で6,000種類ほどあります。ちなみに、NISA(一般NISA)は投資信託だけでなく日本株や米国株などさらに多様な商品から選べます。

「厳選されていて選びやすい」というメリットと表裏一体ですが、「いろいろな選択肢の中から本当に自分に合った商品を選びたい」という人にはデメリットに感じるかもしれません。

③短期的に利益を上げるのは難しい

つみたてNISAはあくまで「長期間にわたって少しずつ行う積立投資」のための制度です。そのため、一時的な値動きを利用して売却益を得るような投資には向いていません。

非課税で投資できる上限が年間40万円までと決まっているので、頻繁に売買を繰り返せばすぐに枠を使い切ってしまうでしょう。

株式投資のデイトレードやFXのような短期的な利益を追求したい人は、この制度と相性がよくありません。

つみたてNISA(積立NISA)の始め方

つみたてNISA(積立NISA)に興味を持った場合、どうやって始めればいいのでしょうか。おもな手順は以下の2ステップだけです。

STEP1 口座を開設する

STEP2 銘柄を購入する

複雑そうに感じるかもしれませんが、やってみると手続きは案外かんたんにできますよ。1ステップずつ詳しくみていきましょう。

STEP1口座を開設する

つみたてNISAを始めたいと思ったら、まずはつみたてNISAの取り扱いがある金融機関を探してみましょう。

証券会社をはじめ、銀行、信用金庫、JAバンク(農協)などさまざまなところが扱っていますので、その中から1社を選びます。つみたてNISAの口座は1人1口座しか開設できませんので慎重に選びましょう。詳しい選び方はこちらで解説しています。

金融機関が決まったら、口座開設の申込みをします。店頭の窓口で直接話を聞きながら手続きできるところもあれば、オンラインだけで完結できるところもあります。

口座開設する際は、必要書類として以下のような資料の提出を求められます。

  • マイナンバーを確認できる書類...... マイナンバーカード、紙の通知カードなど
  • 本人の氏名や住所等を確認できる書類...... 運転免許証、健康保険証など

事前に確認して手元に用意しておくと、手続きをスムーズに進められるでしょう。

STEP2銘柄を購入する

口座が用意できたら、次は投資信託を選んで積立の設定をします。どんな商品に、いくらずつ、どんな頻度(毎月?毎週?毎日?)で積み立てていくのか考えましょう。

投資信託の選び方は後述(こちら)しますが、金融機関の窓口や公式サイトでは目論見書(もくろみしょ:投資信託の取扱説明書)や約款(やっかん:契約上の規定集)、過去の運用実績などを確認できます。

最初に一度設定しておけば、あとは自分が決めたルールに従って毎回自動的に投資信託が購入されていきます。このとき選んだ投資信託や金額などは、あとから変更することもできますよ。

積立の設定は、多くの金融機関でインターネットで完結できます。不安なら、窓口で担当者に相談しながら手続きできるところもありますよ。

もちろん、積み立てる原資となるお金を、引き落とし口座に入金しておくのも忘れないようにしましょう。

つみたてNISA(積立NISA)の注意点

ここでは、つみたてNISA(積立NISA)を始める前に知っておきたい注意点について解説します。

1
金融機関は1つだけしか使えない
2
損益通算・損失の繰越控除を受けられない
3
非課税投資枠の繰り越し・ロールオーバーはできない

聞き慣れない単語が多くて不安になるかもしれませんが、1つ1つ確認していきましょう。

①金融機関の口座は1つしか開設できない

NISAの口座は1人1つしか開設できません。つみたてNISAとNISA(一般NISA)をあわせて1つのため、「おトクだから両方やりたい!」と思ってもどちらかを選ぶ必要があります。

また、金融機関も1つしか選べません。金融機関ごとに選べる投資信託のラインナップや使い勝手などが違います。あとから変更もできますが、手続きの手間も時間もかかりますので、あらかじめよく比較して選びたいところです。

②損益通算・損失の繰越控除を受けられない

通常の投資では、もし運用がうまくいかずに損失が出た場合、それを申告すれば税金が安くなるしくみがあります。しかし、つみたてNISAではそれを利用できません。

もし「ある口座での投資が100万円の損失で、別の口座での投資は50万円のプラス」のときは、通常は差し引きして「マイナス50万円」とする(これを損益通算といいます)ので、税金はかかりません。

しかし、つみたてNISAは損益通算ができないので、上記の例で損失が出たのがつみたてNISAの口座の場合、「プラス50万円」に対する税金を支払う必要が出てきます。

また、損失が大きくて損益通算しきれない場合、通常は翌年以降(最長3年間)の利益と差し引きできる「繰越控除」というしくみが利用できますが、つみたてNISAはこれも利用できません。

③非課税投資枠の繰り越し・ロールオーバーはできない

つみたてNISAでは1人につき年間40万円が「非課税枠」として与えられ、その範囲内で投資することができます。

この非課税枠は、使わずに余ったからといって翌年に持ち越すことはできません。また、一度投資するとそのぶんの枠が消滅するため「投資信託を購入したけどすぐに同じ金額で売却した」など見た目の金額が変わっていない状態でも、残りの枠は確実に減っています。

また、つみたてNISAではロールオーバーができません。ロールオーバーとは、非課税期間が終わったあと、それまで積み立ててきた分を翌年の非課税枠に移して投資を継続することです。

つみたてNISAの非課税期間は20年ですが、その後は税金がかかる口座で投資を続ける、積み立ててきた分を売却して現金化する、新たにつみたてNISAを始めるなどの選択肢から次の行動を選ぶことになります。

証券会社の選び方

ここからは、つみたてNISA(積立NISA)の口座を開設する金融機関の選び方についてみていきましょう。比較すべきポイントは次の3つです。

  • 選べる投資信託の種類と数
  • おトクさ(ポイントがもらえるか、貯まりやすいか)
  • 使い勝手

金融機関には銀行、証券会社、信用金庫、郵便局などがありますが、特におすすめなのは「インターネット専業の証券会社(ネット証券)」です

オンラインで手続きが完結できて便利ですし、なにより選べる投資信託の数が多いのが特徴です。

オンラインで手続きが完結

銀行や全国各地に店舗がある証券会社などは3種類~20種類、多くても60種類程度ですが、ネット証券は150種類以上から選べるのが一般的です。多数の中から、自分の考えに合った投資信託を探せるでしょう。

つみたてNISA(積立NISA)の口座は楽天証券がおすすめ!

ネット証券にもいろいろありますが、近年特に人気なのが「楽天証券」です。

選べる投資信託が179本(2021年11月19日現在)と多く、見やすい投資信託検索画面や、100円以上1円単位で決められる積立金額設定など、使い勝手も問題ありません。

さらに大きな特徴が、つみたてNISA(積立NISA)で楽天ポイントを使える&貯められることです。楽天カードや楽天市場など、楽天グループのサービスをよく利用する人ほどおトクに感じられるでしょう。

つみたてNISA(積立NISA)の銘柄の選び方

つみたてNISA(積立NISA)では、数ある投資信託の中から、実際に自分がお金を投入するものを選択します。どれを選ぶかで運用の結果(つまり将来自分が手にできる金額)が変わってくる重要な決断です。少なくとも次の2点は必ず確認して選ぶようにしましょう。

  • 投資対象...... どこの何に投資する投資信託なのか
  • 信託報酬...... その投資信託を保有することでいくら手数料がかかるのか

投資信託はさまざまな投資先を1つにまとめたセット商品のようなものですが、「日本の株式に投資する」「先進国の債券に投資する」「全体的にバランスよく投資する」などその投資信託ごとに目指している方向性や投資先が違います。

自分がどこまでの損失に耐えられるのか、どこまでの利益を求めるのかなど、希望に応じて選び分けることができます。

さらに、信託報酬(積立中ずっとかかり続ける手数料)も要チェックです。たとえ同じ運用結果でも、コストを抑えたほうがより手元に残せるお金が多くなります。

オススメのつみたてNISA(積立NISA)銘柄3選

最後に、つみたてNISA(積立NISA)で選べる投資信託についてもう少し具体的に見ていきましょう。以下3種類を紹介します。

1
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
2
SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま全世界株式)
3
たわらノーロード バランス(8資産均等型)

これらの投資信託は、それぞれ投資対象は違いますが、どれも同ジャンルの中ではトップクラスに信託報酬が低い(コストが安い)ものばかりです。

ちなみに、どの商品も楽天証券の口座から購入できます。

①【先進国株式】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

(出典:つみたてNISAナビ

投資対象 アメリカ・株式
信託報酬(実質) 0.0968%

「eMAXIS Slim」は低コストで人気の投資信託のシリーズです。なかでもこの「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、数あるつみたてNISA対象の投資信託の中でも信託報酬が特に低く、投資家の人気ランキングや証券会社の積立ランキングの常連でもあります。

投資対象は米国株で、「S&P500」という指標に連動することを目指して運用されています。S&P500にはアップルアマゾンなど勢いのあるIT株をはじめ、日本でもおなじみのアメリカを代表する企業が含まれています。

こうした企業たちにまとめて投資するのと同じ効果を、低コストで得られるのがメリットです。

②【全世界株式】SBI・全世界株式インデックス・ファンド
(愛称:雪だるま全世界株式)

SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま全世界株式)

(出典:つみたてNISAナビ

投資対象 全世界(国内も海外も)・株式
信託報酬(実質) 0.1102%

先述の投資信託はアメリカだけを対象にしていましたが、こちらは日本もアメリカもヨーロッパも新興国も含め全世界が対象で、より幅広く投資しています。

直近のリターンはアメリカだけに絞った投資信託のほうが大きくなっている傾向がありますが、つみたてNISAは20年先まで見据えて取り組む長期的な投資です。

「今後20年もアメリカだけにかたよるのはちょっと……」という人は、このSBI・全世界株式インデックス・ファンドのように、もう少しさまざまな地域に分散しているものを選ぶのも1つの方法です。

③【複合資産】たわらノーロード バランス(8資産均等型)

たわらノーロード バランス(8資産均等型)

(出典:つみたてNISAナビ

投資対象 全世界(国内も海外も)
株式/債券/リート(不動産)
信託報酬(実質) 0.154%

最後に紹介するこちらは、さらに投資対象の幅が広いタイプです。

たわらノーロード バランス(8資産均等型) は、国内株式・先進国株式・新興国株式・国内債券・先進国債券・新興国債券・国内リート(不動産)・先進国リート(不動産)の8つのカテゴリーに12.5%ずつのバランスで投資することを目指しています。

これだけの投資をすべて自分で実践しようとすると大変ですが、投資信託ならこれ1本選んで積み立てるだけで、あとはプロにおまかせですのでかんたんです。

つみたてNISA(積立NISA)は今すぐ始めたいお得な資産運用制度!

つみたてNISA(積立NISA)は長期間にわたってコツコツ投資したい人に向いている制度です。この制度を利用すれば、運用がうまくいって利益が出ても税金がかからず、おトクに投資できるでしょう。

月100円など少額でもかんたんに始められる、プロが運用する投資信託を選ぶだけである程度ほったらかしでも投資できるといった特徴もあり、近年は投資未経験の初心者からも人気を集めています。

基本的に、投資はなるべく長く取り組んだほうがお金が増えやすくなります。将来に向けて、今から少しずつでもこうした制度を活用しつつ資産形成を進めてみてはいかがでしょうか。

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いざ、つみたてNISAを始めよう!と思っても、数ある金融機関の中からどこを選べばよいか迷いますよね。そこで、多くの人に支持されている金融機関を、独自のサービスやおすすめ情報と併せてご紹介します。

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