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最終更新:2022年03月30日

【2022年最新】NISA口座おすすめ証券会社・銀行ランキング比較

【2022年最新】NISA口座おすすめ証券会社・銀行ランキング比較
岩永 真理 ファイナンシャル・プランナー

NISA(ニーサ)とは、投資から得られる利益にかかる税金(通常税率20.315%)が非課税になる制度。投資を始めるならぜひ積極的に利用したい制度です。

この記事では、NISA口座を開くのに適した金融機関を選ぶ基準を解説します。どの金融機関でNISAを始めればよいかわからない人も、自分に合う金融機関を見つけて早速NISAで資産形成を始めてみてはいかがでしょうか

結論(この記事のポイント)
  • NISA口座を開く金融機関を選ぶ3基準…手数料、取扱商品、IPO(新規上場株式)実績
  • NISA口座で個別株式へ投資するなら証券会社で口座開設
  • NISA口座開設はネット証券3社がおすすめ
目次を開く

おすすめNISA口座開設先【証券会社】ランキング【まとめ表】

NISA口座は、証券会社(ネット・対面)・銀行・郵便局などの金融機関で開設できます。しかし、取扱商品や手数料などが各社によって異なります。

できるだけ有利な金融機関で開設するためにNISA口座開設時にはチェックすべき次の3つのポイント、①手数料、②取扱商品、③IPO(新規上場株・新規公開株)実績があります

  1. 手数料…安価ならその分リターンが大きくなることが期待できるので、安いところを選ぼう(詳しくはこちら)。
  2. 取扱商品…投資対象が多いと投資の選択肢が広がるので豊富なところを選ぼう(詳しくはこちら)。
  3. IPO実績…IPO取扱数が多い方が抽選参加の機会も増えるので実績のあるところを選ぼう(詳しくはこちら

金融機関の中でもNISA取扱商品の種類が多い証券会社を11社調査し、ランキングしました。早速NISA口座を開設する金融機関を探してみましょう。

※この表は横にスクロールします

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【証券会社ランキング表】
  ①手数料
(株式売買
手数料※1
②NISA取扱商品 ③NISAでのIPO実績 ④総合得点
(11点満点)
国内株 海外株 投資信託 主幹事数/
取扱数
(2021年)
抽選方法 抽選時
前受金
1位 SBI証券 無料

(ETF・REIT・ETN・単元未満株(S株)含む)


・米国、中国など9カ国の株式
・海外ETF(米国、中国、韓国など)

2577本
(原則
ノーロード)
18/122 60%:完全平等抽選 必要 10
30%:上記未当選者でIPOチャレンジポイント数の多い順に配分
10%:当社が定めた配分基準
2位 マネックス証券 無料

(REIT、ETF、ETN、単元未満株(ワン株)含む)


・米国、中国の株式
・海外ETF

1224本
(すべて
ノーロード)
1/66 完全平等抽選 必要 8
3位 松井証券 無料

(ETF、ETN、REIT)

× 1583本
(ノーロード)
0/56 70%以上が
完全平等抽選
不要 7
3位 楽天証券 無料

(ETF・ETN・REIT、単元未満株を含む)


・米国、中国、アセアンの株式
・海外ETF(米国・中国・シンガポール)

2587本
(原則
ノーロード)
NISAでの取扱なし 7
5位 auカブコム
証券
無料

(ETF、プチ株含む)

× 1521本
(ノーロード)
0/42 10%以上は抽選による配分、抽選によらない配分は審査部門の内部管理責任者が認める顧客 必要 5
5位 GMOクリック
証券
無料

(コールセンターからの注文・単元未満株の売却を除く)


(ETF・REIT・ETN・単元未満株を含む)

× 135本
(原則
ノーロード)
0/0 完全平等抽選 必要 5
5位 DMM.com証券 無料

(ETF、ETN、REIT、単元未満株含む)


(米国株、米国ETF)

× 0/5 完全平等抽選

(ただし委託販売分のみ。当社への配分がなければ、抽選参加申込は失効)

不要 5
8位 岡三オンライン 1100円
(税込)

(ETF、ETN、REIT、単元未満株含む)

× 552本
(ノーロード)
0/48 過去の取引実績に応じた3ステージ制、最低ステージの割当株数は10%以上 不要 3
8位 SBI
ネオトレード
証券
440円
(税込)

(ETF、ETN、REIT含む)

× 10本
(ノーロード)
0/20 90%:取引実績や保有資産によって当選確率が変わるステージ制抽選 不要 3
10%:完全平等抽選
- 野村證券 オンライン専用支店・オンラインサービス
2095円(税込)

店舗
0.880%+3388円

(EFT、REIT含む)

×
(対象外)
992本 -/- 完全平等抽選
(オンライン抽選の場合)
不要
(オンライン抽選の場合)
-
- SMBC日興証券 ダイレクトコース・オンライントレード
1650円(税込)

店舗
0.990%+2750円

(ETF、REIT含む)

× 1051本 -/- 10%:完全平等抽選

(そのうち未当選のダイレクトコース顧客は最大5%を目途にステージ別抽選)

必要 -

2022年2月8日時点、※1…株取引における1取引ごとプランで約定金額120万円までの売買手数料、税込み

【採点基準】①手数料(株式売買手数料)…無料2点、有料0点、②取扱商品…各商品扱いあり各1点、投信は次の場合さらに加点(2000本以上2点、1000本以上1点)、③NISAでのIPO実績…取扱数100以上2点、60以上1点、60未満0点、/ 抽選方法:完全平等抽選比率50%以上1点、50%以下・委託販売0点、/ 抽選時前受金:不要1点、必要0点 =合計11点満点

続いて、1~3位のおすすめ証券会社を紹介していきます。

1位 SBI証券

比較の結果、SBI証券がランキング1位になりました。

①手数料(株式売買手数料) 無料
②NISA取扱商品 国内株

(ETF・REIT・ETN・単元未満株(S株)含む)

海外株

・米国、中国など9カ国の株式
・海外ETF(米国、中国、韓国など)

投資信託 2577本
(原則ノーロード)
③NISAでのIPO実績 主幹事数/
2021年の取扱数
18/122
抽選方法 60%:完全平等抽選
30%:IPOチャレンジポイントによる優遇抽選
10%:同社が定めた配分基準
抽選時前受金 必要

2022年2月8日現在

SBI証券でNISA口座を開設するメリット

1.海外株式の取扱数が断トツ

NISA口座で選べる海外株式は米国、中国、韓国、ロシア、一部のアセアン諸国などの9カ国。他社と比べて断トツに多いのが特徴です。

2.投資信託は2000本を超える品揃え

投信パワーサーチ機能で、リスクとリターンを勘案したモーニングスターの相対的評価なども参考に投信を探せます。同社のNISA口座では投信の売買手数料が無料。

3.IPO(新規上場株)の取扱いが圧倒的多数

IPOの抽選に参加できる機会が多くなるため、仮にIPO株取引で利益が増えるとNISAの非課税メリットも大きくなります。

SBI証券NISA口座のおすすめ銘柄

SBI証券の週間買付ランキング(NISA、2022年1月24日 ~ 1月28日)の国内株式および投資信託の1位銘柄を紹介します。

【国内株式】トヨタ自動車(7203)

誰もが知る世界首位級の自動車メーカーで、国内でも高いシェアを占めます。早くから電気や水素など多方面への研究、設備投資がされていて、環境技術で優位性があります。

【投資信託】SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
(愛称:SBI・V・S&P500)

「バンガード・S&P500ETF」を通じて、米国大型株の動向を表す代表的な株価指数S&P500指数(円換算ベース)に連動する投資成果をめざします。

2位 マネックス証券

比較の結果、マネックス証券がランキング2位になりました。

①手数料(株式売買手数料) 無料
②NISA取扱商品 国内株

(REIT、ETF、ETN、単元未満株(ワン株)含む)

海外株

・米国、中国の株式
・海外ETF

投資信託 1224本
(すべてノーロード)
③NISAでのIPO実績 主幹事数/
取扱数(2021年)
1/66
抽選方法 完全平等抽選
抽選時前受金 必要

2022年2月8日現在

マネックス証券でNISA口座を開設するメリット

1.株式売買手数料が無料

NISA口座での株式の売買手数料が恒久的に無料です。一般口座や特定口座で取引するよりも有利に国内株式へ投資できます。

2.海外株式もNISA口座で投資できる

米国株式 5000銘柄超(2022年1月13日時点)と中国株式ほぼ全銘柄に投資ができます。NISA口座における外国株式買付時の国内取引手数料(税込)は、恒久的に全額キャッシュバックされ実質無料になります。

3.IPO(新規上場株)の抽選は完全平等抽選

マネックス証券では、申込者数が配分株式数よりも多い場合はすべての投資家が同様の当選確率になるように抽選を行います。

マネックス証券NISA口座おすすめ銘柄

マネックス証券の週間売れ筋ランキング(NISA、2022年1月24日〜1月28日)で投資信託の1位銘柄を紹介します。

【投資信託】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

米国大型株の動向を表す代表的な株価指数S&P500指数に連動する投資成果をめざします。同じ指標に連動するSBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンドより純資産残高は多く大規模。

3位 松井証券

比較の結果、松井証券がランキング3位になりました。

①手数料(株式売買手数料) 無料
②NISA取扱商品 国内株

(ETF・ETN・REITを含む)

海外株 ×
投資信託 1583本
(原則ノーロード)
③NISAでのIPO実績 主幹事数/
取扱数(2021年)
0/56
抽選方法 70%以上が完全平等抽選
抽選時前受金 不要

2022年2月8日現在

松井証券でNISA口座を開設するメリット

1.株式売買手数料は無料

NISA口座内での国内株式(国内ETF・ETN・REITを含む)の売買手数料が無料。特定口座や一般口座で取引するより有利に国内株式などへ投資ができます。

2.投資信託は1500本を超える品揃え

豊富な品揃えに加えて、NISA口座内での投資信託の買付手数料が無料です。

3.IPO(新規上場株)の抽選は70%以上が完全平等抽選

これまでの取引実績にかかわらず、IPOの抽選に平等に参加できる機会は70%以上と比較的多くあります。

松井証券NISA口座おすすめ銘柄

松井証券の国内株式 週間売買ランキング(2022年2月7日~2月10日)および投資信託資金流入ランキング(2022年1月31日~2月4日)、各々の1位銘柄を紹介します。

【国内株式】レーザーテック(6920)

1960年創業、1990年東証一部上場企業。半導体関連装置が主力商品。半導体関連業界の積極的な投資を受けて5期連続で過去最高の業績。

【投資信託】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

米国大型株の動向を表す代表的な株価指数S&P500指数に連動する投資成果をめざします。同じ指標に連動する投信SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンドより純資産残高は多く大規模。

3位 楽天証券

比較の結果、楽天証券が松井証券と同率でランキング3位になりました。

①手数料(株式売買手数料) 無料
②NISA取扱商品 国内株

(ETF・ETN・REIT、単元未満株を含む)

海外株

・米国、中国、アセアンの株式
・海外ETF(米国・中国・シンガポール)

投資信託 2587本
(原則ノーロード)
③NISAでのIPO実績 主幹事数/
取扱数(2021年)
0/74
抽選方法 NISA口座では取扱なし
抽選時前受金

2022年2月8日現在

楽天証券でNISA口座を開設するメリット

1.株式売買手数料は無料

NISA口座内での国内株式(国内ETF・ETN・REITを含む)の売買手数料が無料。特定口座や一般口座で取引するより有利に国内株式などへ投資ができます。

2.海外株式もNISA口座で投資できる

米国(約4600銘柄)、中国(約920銘柄)、アセアン(約250銘柄)の株式に投資できます。また、米国、中国、シンガポールの海外ETF(上場投資信託、約390銘柄)へも投資可能。海外ETFは、買付手数料が全額キャッシュバックされる利点があります(銘柄数は2022年1月31日時点)。

3.投資信託は2000本を超える品揃え

豊富な品揃えに加えて、NISA口座内での投資信託の買付手数料が無料です。

楽天証券NISA口座おすすめ銘柄

楽天証券の買い付けランキング(NISA、2022年1月1日~1月31日)で国内株式および投資信託の1位銘柄を紹介します。

【国内株式】トヨタ自動車 (7203)

誰もが知る世界首位級の自動車メーカーで、国内でも高いシェアを占めます。早くから電気や水素など多方面への研究、設備投資がされていて、環境技術で優位性があります。

【投資信託】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

米国大型株の動向を表す代表的な株価指数S&P500指数に連動する投資成果をめざします。同じ指標に連動する投信SBI-SBI・V・S&P500インデックス・ファンドよりも純資産残高は多く大規模です。

【NISA口座開設】おすすめ証券会社の選び方

NISAを始めるには、通常の証券口座(総合口座)に加え、専用の「NISA口座」の開設が必要です。NISA口座は1人1口座しか持てず、いったん開設すると変更には時間と手間がかかります。そのため、最初にどの金融機関を選ぶかをよく考えて開設しましょう。

金融機関によって手数料や取扱商品が異なるため、少しでも有利な金融機関でNISA口座を開設することがおすすめ。NISA口座を開く際には、①手数料、②取扱商品、③IPO(新規上場株・新規公開株)実績を比較しましょう。

おすすめ証券会社の選び方

①手数料

NISA口座の開設自体には手数料はかかりません。しかし、NISA口座で金融商品を取引すると、金融商品によっては手数料が発生することがあります。また、各金融機関によって手数料は異なります。できれば手数料が少ない金融機関で取引したいもの。総合的に考えると支払う手数料が少ない方が、運用利回りは高くなるからです。具体的な手数料は以下の通りです。

<売買手数料> 無料・有料・約定(※)数によるなど、金融機関によって異なる

  • 株式…同じ金融機関でも国内株式・外国株式・国内ETF・海外ETFによって異なる
  • 約定(やくじょう)…株式取引などの売買が成立すること

<販売(買付)手数料> 金融機関(販売会社)によって異なる

  • 投資信託…ノーロードのファンド(投信)は販売手数料が無料。

詳しくは前述の11社比較表を参照してください。

②取扱商品

NISA口座で売買できる商品は次の通りです。

【NISAの取扱商品】
  国内 海外
NISA口座で購入できる取扱商品 株式
ETF
ETN
REIT
株式
ETF
投資信託

これらの取扱商品のうち、NISA口座で売買できる金融商品や、それぞれのラインアップ数は各金融機関によって異なります。

株式やETF(上場投資信託)は、証券会社しか取り扱いがありません(詳しくはこちら)。また株式は、国内株式と外国株式がありますが、外国株式はSBI証券など、NISA口座で買える証券会社が限られています

投資信託もさまざまな種類がありますが、銘柄のラインアップや取扱数は金融機関によって千差万別です。詳しくは前述の比較表をご参照ください。

金融商品の種類やそれぞれのラインアップ、取扱数が多い方が選択肢が広く、自由自在に金融商品を組み合わせることができます。長期的な投資を考えて、将来的には資産配分を変更するなども視野に入れるなら、多くの種類や数の金融商品を扱い、より有利に資産運用ができる金融機関を選ぶと後々の運用もしやすいでしょう。

③IPO実績

IPO(新規公開株式)とは、それまで証券取引所に未上場だった企業が、株式を新規に上場する際に新株の発行や売り出しを行う株式のことです。

NISA口座では投資の利益が非課税になるため、一般に成長幅が大きいと期待されるIPOなどの新規上場株式を購入したい人もいるでしょう。

NISA口座でIPOを検討している人は、IPOに実績のある証券会社を選べば、抽選に参加できる機会も多くなることが期待できます。また、抽選方法が完全平等方式であれば、過去の取引実績などにとらわれずに参加することができます。

詳しくは比較表を参照してください。

NISA口座開設の注意点:銀行では株式の取扱がない

NISA口座の投資商品は比較表の②NISA取扱商品で取り上げています。そのうち株式やETF(上場投資信託)は、銀行や郵便局では取引することができません。株式やETFに投資をしたい人は、まず証券会社(対面・ネット)を選ぶ必要があります

【業種ごとの取扱商品】
  株式 投資信託 ETF REIT
銀行・郵便局 × ×
ネット証券
対面証券(店舗)
  • 商品数が多い順に◎、〇、×

また、投資信託の取扱いも銀行・郵便局・対面証券では、商品数・販売手数料が無料の商品が比較的少ないことがあります。最も商品数が多く販売手数料がかからない商品が充実しているのは、上位ネット証券であることが多いでしょう。

NISAのおすすめに関する質問

そもそもNISA(一般NISA)とは?

NISA(一般NISA)とは、少額から投資を行う人のための非課税制度で、投資から得られる利益が非課税(通常税率20.315%)で受け取れます。

【制度の概要】
非課税投資枠 毎年120万円(未使用分があっても翌年へ繰越は不可)
非課税期間 最長5年間
投資対象商品 株式・投資信託・ETF(上場投資信託)・REIT(不動産投信)
投資方法 通常の買付・積立投資

【メリット】

・毎年120万円分の金融商品を購入でき、購入後最長5年以内の運用益が非課税

・非課税期間終了後、2024年~2028年まで新NISA制度で新たな非課税投資枠へ移管(ロールオーバー)できる

・非課税で保有できる投資総額は最大600万円

【注意点】

・NISA口座は1人1口座、一般NISAとつみたてNISAのどちらかを選択

・非課税枠の商品を売却しても、売却した非課税枠での再買付は不可

・NISA口座で損失が出ても、特定口座や一般口座にある金融商品の利益と相殺できない

上記から、一般NISAの利用に向く人は次のとおりです

・株式投資を非課税でしたい

・5年以内の投資を非課税でしたい

・1年あたり120万円以内の投資資金がある

NISA口座の開設は有利な金融機関で

NISA口座は運用から得られる利益が非課税になることが最大のメリットです。しかしそのメリットは同じでも、金融機関の選び方次第では手数料や金融商品選びに差があるため運用利益に影響を与える可能性があります。

NISA口座に関連するサービスの充実度合によって金融機関を選べば、さらにNISAをうまく活用できるでしょう。手数料・金融商品の種類とその数・IPO実績などを参考にして、NISA口座を開設すれば、メリットを最大限に活かした資産形成ができるでしょう

どこで
口座開設したらよいの?

いざ、つみたてNISAを始めよう!と思っても、数ある金融機関の中からどこを選べばよいか迷いますよね。そこで、多くの人に支持されている金融機関を、独自のサービスやおすすめ情報と併せてご紹介します。

  • 多くの人に選ばれている証券会社

    SBI証券

    • SBIグループ全体の口座数は720万を突破!
    • 三井住友カードを使うとVポイントのお得な「二重取り」が可能
    • 100円から積立できる!頻度を毎月/毎週/毎日から自由に選べる
  • 初心者に優しい証券会社

    松井証券

    • 三ツ星評価のサポートで安心!
    • 対象の投資信託を保有するだけでポイントまたは現金を毎月還元!
    • つみたてデビュー応援キャンペーン実施中
  • 楽天ユーザーにおすすめ

    楽天証券

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    • 取扱い銘柄数180本!業界トップのラインナップ
    • 100円から積立できる!
  • Pontaポイントがもらえる

    auカブコム証券

    • au PAYカード決済で投資信託を積立するとPontaポイント還元!
    • au回線またはUQ mobileならポイント還元率アップ
    • 運営管理手数料が「0円」

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