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最終更新:2022年02月18日

つみたて(積立)NISAの始め方-口座開設の流れなど基礎から解説!

つみたて(積立)NISAの始め方-口座開設の流れなど基礎から解説!
馬場 愛梨 ファイナンシャルプランナー、ライター

この記事は9分で読めます

つみたてNISA(積立nisa)は、税金の負担を抑えつつ投資できる制度の名称です。

「つみたてNISAってなに?」
「つみたてNISAを始めたいけどやり方がよくわからない」

そんな方に向けて、つみたてNISAの基本から始め方、証券会社や投資商品の選び方まで全部丸ごと解説します。この記事を読み終わったときには、つみたてNISAを始めるための第一歩が踏み出せるでしょう。

結論(この記事のポイント)
  • つみたてNISAを始めるときは口座開設と投資信託選びが必要
  • 口座開設する金融機関は、商品数やサービスを比較して選ぼう
  • 投資信託は、投資対象はもちろん、リスクとコストも要チェック

目次

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つみたてNISA(積立NISA)って何?基本をやさしく解説!

まずは、つみたてNISAがどんな制度なのか整理しておきましょう。金融庁の公式サイトでは以下のように説明されています。

つみたてNISAとは、特に少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です(2018年1月からスタート)。

(出典:金融庁

投資がうまくいって利益が出た場合、通常は約20%の税金がかかります。でも、つみたてNISAを利用していればそれがかからずに済むのです。

つみたてNISAの概要
非課税で投資できる期間 最長20年
非課税で投資できる金額 年間40万円×20年
=最大800万円
非課税で投資できる商品 金融庁が「長期・積立・分散投資」に
適していると認めた投資信託

つみたてNISAでは投資信託を選んで、毎回決まった金額ずつ決まった間隔で購入していきます。投資信託とは、投資のプロが選んだ株式や債券などのいろいろな投資先をひとまとめにしたセット商品のようなものです。

長期間にわたって少しずつコツコツと積み立てていくのが基本です。月100円など少額から投資できますよ。

一般NISAとの違い

NISAは投資の非課税制度という意味ですが、NISAのなかには「つみたてNISA」と「NISA(一般NISA)」という種類があります。この2つはどちらか一方しか選べませんので、違いを知って自分に合った方を選びましょう。

2つの制度のおもな違いは、以下のとおりです。

  つみたてNISA NISA(一般NISA)
非課税で投資できる期間 最長20年 最長5年
非課税で投資できる金額 年間40万円×20年
=最大800万円
年間120万円×5年
=最大600万円
非課税で投資できる商品 金融庁が
「長期・積立・分散投資」に適していると認めた
投資信託
株式投資信託、国内株、外国株、ETF、ETN、REIT、ワラント債
投資手法 積み立て投資のみ 積み立て投資も
スポット投資もOK

つみたてNISAは「少しずつコツコツと投資信託を買っていく」ために使える制度です。

つみたてNISAでは「積み立て投資」しかできませんが、一般NISAはそれだけでなく、好きなタイミングでお金を一気に投入するスポット投資も可能です。

一般NISAは選べる商品が幅広く、1年あたりの投資可能額も大きいです。つみたてNISAより自由度が高いため、投資に慣れた人、株式投資をしたい人、資金に余裕がある人などに向いているでしょう。

iDeCoとの違い

iDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)も、つみたてNISAと並んで注目を集めている制度です。この2つのおもな違いは、以下のとおりです。

  つみたてNISA iDeCo
税制優遇 投資の運用益が
非課税
・投資の運用益が非課税
・掛金の全額が所得控除
・受け取り時も控除あり
投資できる期間 最長20年 原則60歳まで
投資できる金額 年間40万円 年間14.4万円~
81.6万円
(職業などによる)
投資できる商品 金融庁が
「長期・積立・分散投資」に適していると認めた
投資信託
定期預金や保険などの
元本保証商品や
投資信託
お金の引き出し いつでもOK 原則60歳までNG

iDeCoとつみたてNISAはどちらも「長期間にわたってコツコツと資産形成に取り組むための税制優遇制度」である点は同じです。

ただ、iDeCoは、つみたてNISAより税制優遇が強力(節税効果が高い)です。その代わり、つみたてNISAでは自分が積み立てた資産をいつでも現金化して使えるのに対し、iDeCoでは原則60歳まで引き出すことができません。

iDeCoは老後の資金準備のために確実に貯蓄したい人、途中で引き出す必要がないくらい経済的に余裕がある人に特に向いています。つみたてNISAとiDeCoは同時に取り組むこともできますよ。

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つみたてNISA(積立NISA)を始める方法を5つの手順で解説!

ここからは、「つみたてNISAをやってみたい!」と思ったら何をどうすればいいのか、具体的な手順について見ていきましょう。以下の5ステップがあります。

  • ステップ① 口座開設をする金融機関を選ぶ
  • ステップ② 必要書類をそろえて口座開設の手続きをする
  • ステップ③ 投資する銘柄を選択する
  • ステップ④ 積み立て金額を設定する
  • ステップ⑤ 目論見書を確認して積み立てを始める

ステップ①【つみたてNISA用】口座開設をする金融機関を選ぶ

まずは、つみたてNISA専用の口座を用意するところからスタートします。銀行や証券会社などで口座開設できますが、つみたてNISA用の口座は1人1口座しか作れませんので慎重に検討しましょう。

金融機関の選び方は後述しますが、楽天証券、SBI証券、松井証券などインターネット専業の証券会社(ネット証券)が特におすすめです。

ステップ②必要書類をそろえて口座開設の手続きをする

金融機関を選んだら、次は口座開設の手続きをします。多くの場合、金融機関の公式サイトからオンラインで申し込めますので、わざわざ店頭窓口まで行かなくても済ませられます。

住所や氏名など必要な情報を入力して送信したあとは、以下のような必要書類をそろえて提出します。

<必要書類の例(※金融機関により異なる場合があるため要確認)>

  • 住所や氏名などが確認できる書類……運転免許証、健康保険証など
  • マイナンバーが確認できる書類……マイナンバーカード、通知カードなど

提出も、郵送ではなくスマホで撮影した画像を送るだけで済ませられる場合がほとんどです。

ステップ③投資する銘柄を選択する

口座開設の手続きを終えたら、いよいよ自分が実際にお金を投入する投資信託を選ぶ段階です。

自分が口座開設した金融機関の検索画面などで、対象の投資信託の一覧や詳細を確認できますよ。ラインアップは金融機関ごとに違います。1つだけ選んでもいいですし、複数選んで組み合わせることもできます。

投資対象やコストなどを比較して選んでいくことになりますが、もし選び方に迷ったら、松井証券の投信工房(ロボアドバイザー)など無料で自分に合った投資信託を診断してくれるサービスを利用してみるのも1つの方法です。

ステップ④積み立て金額を設定する

投資信託を選んだら、それぞれ毎回いくらずつ積み立てていくのか決めて設定しましょう。金融機関にもよりますが、最低100円から積み立てられるところもあります。

年間40万円の枠を使い切れるよう、SBI証券の「NISA枠ぎりぎり注文」のように便利な機能を用意しているところもありますよ。

また、毎月1回の積み立てが一般的ですが、なかには「毎週」「毎日」など積み立てペースを選択できる場合もあります。

ステップ⑤目論見書を確認して積み立てを始める

積み立て金額の設定が完了したら、目論見書(投資信託の取り扱い説明書のようなもの)が表示されます。

目論見書にはその投資信託の概要やリスク、手数料など重要事項が記載されていて、これを確認してチェックをつけないと積み立ての設定が完了できないようになっています。内容を読んで、同意したうえで積み立てを開始しましょう。

ここまでの手続きが完了して時期が来たら、自分が指定した口座やクレジットカードから資金が引き落とされ、選んだ投資信託が購入されます。

あとは自動で毎回積み立てられていきますので、特別な操作や手続きは必要ありません。残高不足で引き落としできない事態にならないようにだけ、気を付けておきましょう。

つみたてNISA(積立NISA)口座を開設する証券会社の選び方

ここでは、つみたてNISAの口座を開設する金融機関の選び方について見ていきましょう。つみたてNISAを扱っている金融機関は多数ありますが、特に「ネット証券」がおすすめです。理由は以下の2点です。

  • ①取扱銘柄数(選べる投資信託の数)が多い
  • ②独自のサービスが充実

先述のとおり、金融機関は1社しか選べません。証券会社によっても差がありますので、上記2点は特によく比較してみましょう。

①取扱銘柄数の多さで選ぶ

つみたてNISAの対象になっている投資信託は全部で200本ほどですが、そのうちの何本を扱っているかは金融機関によって違います。170本以上から選べるところもあれば、5本未満のところもありますよ。

まだ投資信託選びで迷っている段階なら、自分の希望に合うものを見つけやすいよう、なるべく選択肢の多いところにしておくのがおすすめです。

②証券会社独自のサービスで選ぶ

証券会社は顧客獲得のために独自のサービスを展開していることが多いです。たとえば以下のようなものがあります。

  • 楽天証券……積み立ての引き落としを楽天カードにすると楽天ポイントが貯まる、貯まった楽天ポイントで積み立てができる
  • 松井証券……自分に合った投資信託を提案してくれるロボアドバイザーサービス(投信工房)がある、信託報酬の一部が戻ってくる「毎月現金還元サービス」がある
  • SBI証券……「NISA枠ぎりぎり注文」「毎日積立」などの機能がある、積み立ての引き落としを三井住友カードにするとVポイントとSBI証券のポイントがダブルで貯まる

おトクさや便利さで選ぶのも1つの方法です。

初心者には楽天証券がオススメ!楽天カードの併用でさらにお得に!

数ある金融機関の中でも、特に楽天証券は初心者でも使いやすいのでおすすめです。

取り扱っている投資信託は179本(2021年12月8日現在)と、各金融機関と比べてもトップクラスの多さです。また、楽天ポイントが貯まる&使えるため、楽天市場など同社グループのサービスをよく利用する人には特におすすめです。

初心者にとっては以下のような点もメリットになるでしょう。

  • 月100円から始められる
  • 自分の投資指向を診断できる「らくらく投資」
  • 使いやすい検索画面「投信ス―パーサーチ」

【番外編】商品から選ぶ

証券会社を選んでからそのラインナップの中で投資信託を選ぶ、という手順を紹介しました。ただ、つみたてNISAで投資したい投資信託を選んでから、それを取り扱っている証券会社に候補を絞る方法もありますよ。

すでに選びたい投資信託が決まっている人は、口座開設前にあらかじめ取り扱いがあるか確認しておきましょう。

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【初心者向け】つみたてNISA(積立NISA)のオススメ銘柄3選

ここからは、つみたてNISAの対象になっている投資信託について具体的に見ていきましょう。今回は以下のような観点で3本を選んでご紹介します。

  • リスクやコストを抑えやすいインデックス型
  • 国内株式、全世界株式、複合資産と、投資対象が異なるものからそれぞれ選定
    (エマージング株式などリスクが高くなりがちなものは今回は除外)
  • 同ジャンルの投資信託の中でも、信託報酬(運用中にかかる手数料)が最安値クラスのものを選定

①【国内株式】<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド

<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
運用手法 インデックス型
(TOPIXとの連動を目指している)
アセットクラス
(どこの何に投資する?)
国内株式
信託報酬
(実質コスト)
0.154%
つみたてNISAでこの投資信託を選べる
金融機関の例
SBI証券、楽天証券、松井証券、SMBC日興証券、PayPay銀行など

この投資信託はTOPIXに連動する動きを目指しています。TOPIXとは、東証一部に上場しているすべての企業の株式を対象にした指数です。

日経平均と並んで日々のニュースで報道される機会も多く、初心者でも値動きの動向を把握しやすいのがメリットです。

楽天証券などで取り扱いがあります。

②【全世界株式】SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま(全世界株式))

SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま(全世界株式))
SBI・全世界株式インデックス・ファンド(愛称:雪だるま(全世界株式))
運用手法 インデックス型
(FTSE グローバル・オールキャップ・インデックスとの連動を目指している)
アセットクラス
(どこの何に投資する?)
全世界株式
信託報酬
(実質コスト)
0.1102%
つみたてNISAでこの投資信託を選べる
金融機関の例
SBI証券、楽天証券、松井証券、SMBC日興証券、PayPay銀行など

この投資信託は、これ1本で日本を含む全世界の株式に投資したのと同じ効果を得られる点がメリットです。投資対象が「日本株」「米国株」といったくくりよりさらに幅広く分散できるため、リスクを抑えることにもつながります。

また、信託報酬が同ジャンル内最安値クラスの低コストにもかかわらず、同ジャンル内の平均を上回るリターンを出している(※2021年12月8日現在)点にも注目です。

SBI証券などで取り扱いがあります。

③【複合資産】たわらノーロード バランス(8資産均等型)

たわらノーロード バランス(8資産均等型)
たわらノーロード バランス(8資産均等型)
運用手法 インデックス型
(各資産クラスの代表的な指数との連動を目指している)
アセットクラス
(どこの何に投資する?)
バランス型
信託報酬
(実質コスト)
0.154%
つみたてNISAでこの投資信託を選べる
金融機関の例
SBI証券、楽天証券、松井証券、SMBC日興証券、みずほ証券など

こちらはさらに投資対象が幅広くなります。これ1本で国内株式、国内債券、先進国株式、先進国債券、新興国株式、新興国債券、国内リート、先進国リートの8つに分散投資します。

さまざまな投資対象を組み合わせた「バランス型」と呼ばれるタイプで、いくつも選ぶのが面倒という人や自分で組み合わせるだけの知識や自信がない人にも便利です。

松井証券などで取り扱いがあります。

つみたてNISA(積立NISA)を始める上で注意すべき3つのポイント

最後に、つみたてNISAを始める前に知っておきたい3つのポイントを解説します。

  • ①元本割れの可能性がある
  • ②個別株の購入はできない
  • ③非課税枠の繰越と再利用はできない

1つずつ見ていきましょう。

①元本割れの可能性がある

つみたてNISAは、運用がうまくいけば利益を得られる反面、失敗すれば損失が出る可能性もあります。

銀行の定期預金の積み立てとは違い、「元本保証(預けたお金が減らない保証)」はありませんので注意しましょう。

②個別株の購入はできない

つみたてNISAで投資できるのは、金融庁が「長期・積立・分散投資に適している」と認めた投資信託だけです。

これは「厳選されていて選びやすい」というメリットにもなりますが、対象になっていない投資信託も多く、また一般NISAのように個別企業の株式を購入することができないため、いろいろな投資先を自分で選びたい人には合わないかもしれません。

③非課税枠の繰越と再利用はできない

つみたてNISAを使って非課税で投資できるのは、1年あたり最大で40万円までと決められています。今年30万円しか投資していないからといって、来年50万円投資できるわけではありません。

また、40万円分の投資信託を購入してすぐに40万円で手放したときでも、枠は「利用済み」ということになり復活しません。この場合、非課税で投資するには翌年分の非課税枠が付与されるまで待つ必要があります。

非課税枠の繰越や再利用はできないと覚えておきましょう。

つみたてNISA(積立NISA)の始め方は簡単!開設口座は楽天証券がオススメ!

つみたてNISAの始め方は、以下の5ステップです。

  • ステップ① 口座開設をする金融機関を選ぶ
  • ステップ② 必要書類をそろえて口座開設の手続きをする
  • ステップ③ 投資する銘柄を選択する
  • ステップ④ 積み立て金額を設定する
  • ステップ⑤ 目論見書を確認して積み立てを始める

手順が多く大変そうに感じるかもしれませんが、実際の手続きはスマホやパソコンで手軽にできるものばかりですよ。

つみたてNISAの口座は、取り扱っている投資信託の数やサービスのおトクさ、便利さなどを比較して選びましょう。投資初心者なら特に楽天証券は使いやすくておすすめです。

つみたてNISAは、税金の負担を抑えつつ長期的な資産形成に取り組める制度です。20年先を見据えて、今から少しずつコツコツと積み立てを始めてみてはいかがでしょうか。

どこで
口座開設したらよいの?

いざ、つみたてNISAを始めよう!と思っても、数ある金融機関の中からどこを選べばよいか迷いますよね。そこで、多くの人に支持されている金融機関を、独自のサービスやおすすめ情報と併せてご紹介します。

  • 口座開設数 1位

    SBI証券

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